5+ 飯山市にある「なべくら高原・森の家」のスタッフが熱い闘いを始めました。近くにある関田山系を縦走する110kmの信越トレールを車椅子で踏破出来ないかの挑戦です。 今年の夏に一つの問い合わせがありました。「私、下半身に [Continue]
5+ 飯山市にある「なべくら高原・森の家」のスタッフが熱い闘いを始めました。近くにある関田山系を縦走する110kmの信越トレールを車椅子で踏破出来ないかの挑戦です。 今年の夏に一つの問い合わせがありました。「私、下半身に [Continue]
13+ 軽井沢に移住した16年前の今頃(平成18年(2006)9月)には、射撃場の解体工事をやっていた場所が今では風越自然園として姿を変えています。沢山の散弾銃が山肌に散らばっているために表土を剥いで鉛の撤去(鉛害防止) [Continue]
11+ 月に1回は登ろうと年初の目標にしていましたが、暫くご無沙汰している離山(1256m)です。8月18日、お盆明けに登ろうと決めていましたが、朝からの雨で腰を折られていました。しかし、昼ごろから天気が回復し青空が見え [Continue]
9+ 軽井沢に自生する草花を愛し、描き続けた画家・石川功一(1937~2007)氏が亡くなってから15年が経ちました。私はお会いしたことは無く、絵葉書を買い求める中で親しみを持っている程度ですが、われもこうの会の会員の方 [Continue]
11+ 暑い日が続きますね。皆さんお元気でしょうか。先日、北海道の珍しい(?)ブナ林を見る機会が得られ、帰りに千歳空港からの帰路の時間ツブシのつもりで訪れた庭園が、実はトンデモなく素晴らしかったので紹介いたします。珍しい [Continue]
4+ 6月2日から7月4日まで追分宿の油やでクラフト展示即売会「新緑ホンモノ市」が開かれます。実は私も出展しており、この欄でご紹介した植物染料を使った作品も出品しております。 ご興味のある方は是非お越しください。近くには [Continue]
6+ 飯山市北部の戸狩地区から新潟県境に向かう県道がある。県境近くの鍋倉山を起点とする関田山系には広大なブナ林が広がっている。5月20日に除雪を終えて県境まで開通した道路には、沢山のカメラマンが集結して残雪に映えるブナ林 [Continue]
5+ 草木染めの本でこの植物を知った時は二重の意味で印象に残りました。一つは茶色を染める染材であるということ、もう一つは初めて知る桜で、尚かつその花は私の知っている桜とは全く違う様相を呈していたからです。上溝桜は北海道か [Continue]
7+ 連休後半の子供の日に、何時もの事ながら童心に帰って離山に登ってきました。今年5回目の登山になりますが、快晴で気温も上がり、コロナの警戒感も少ない中で沢山の方が登山を楽しんでいました。期待していたカモシカ君に会えなか [Continue]
6+ 会報「われもこう第43号」で紹介しましたが、散策路周辺の整備の様子を写真でご覧いただきたいと思います。今から20年ほど前に「湯川ふるさと公園」として整備された一角にこの自然散策路があります。 整備されてから約20年 [Continue]