2+ 「われもこうの会」の総会も近いことから、世界らん展の2・3を同時公開しますが、当初掲載予定の第3回(ハンギングバスケットなど)部分は次回の4回目に送ります。 個別部門の各賞に入らない作品にも、結構見ごたえのある作品 [Continue]
2+ 「われもこうの会」の総会も近いことから、世界らん展の2・3を同時公開しますが、当初掲載予定の第3回(ハンギングバスケットなど)部分は次回の4回目に送ります。 個別部門の各賞に入らない作品にも、結構見ごたえのある作品 [Continue]
1+ 日本大賞を受賞した作品を初め、各賞を受賞した作品を見てみましょう。山野草も素敵ですが、手塩にかけた蘭の開花を目にするのも感動ものです。 この蘭展で購入した苗が、5年かかって今年ようやく立派な花を咲かせてくれましたが [Continue]
2+ 朝から気温が上がり、春の様相が強く感じられますが、日本海で爆弾低気圧が発達し北海道では猛吹雪が予想されているようです。その影響を受けた強い風が舞う中に、春の花が咲き始めました。中軽井沢郵便局の駐車場脇では福寿草が、 [Continue]
4+ 世界らん展が今年も東京ドームで2月17日から23日まで開催されました。毎年楽しみにしている展示会で、今年は平日に出かけましたが沢山の来場者があり、とりわけ我らと同年輩のご夫婦連れや、ご夫人達だけのグループ連れが目立 [Continue]
2+ 平和の象徴たる鳩君(キジバト)に喧嘩を売っているヒヨドリ君のお話です。 餌台にリンゴと撒餌が上がっている時の出来事です。いつもはヒヨドリがリンゴを我が物顔に突っついては、頭を上に向けてブルルッと飲み込む動作を繰り返 [Continue]
4+ 「会員の声」をいつも御覧いただき有難うございます。 投稿欄の最後にコメント欄がありますが、会員登録された方だけがコメントを書き込むことが出来てましたが、登録手数などの煩わしさが指摘されており、コメントをなかなか頂く [Continue]
2+ 怪傑ゾロが庭にやってきた。幼き頃TVに釘付けにされたドラマ「怪傑ゾロ」、黒覆面をして颯爽と現れて悪を退治して姿を消す。残されているのは倒れた悪人と、壁に残されたZのサーベルの切り傷。そんなドラマの主人公「怪傑ゾロ」 [Continue]
2+ 庭の片隅に雪が残る中、枯葉の上をピョンピョン跳ねて来たと思ったら、餌台まで一気に舞い上がった鳥がいた。茶褐色の目立たない色だが、顔を見てドッキリだ。随分と凝ったメーキャップをしている。 目の周りをぐるりと真っ白に塗 [Continue]
0 峰の茶屋から国道146号(日本ロマンチック街道)を群馬県側に進むこと約10分、そこに白鳥が飛来する水鳥の絶好の観察ポイントがある。長野原町立西中学校の直ぐ手前を左折すると、目の前に大桑用水の調整池が迫り30羽程のコハ [Continue]
0 庭の木に、冬の間だけ牛脂を小鳥たちが食べられるように工作しています。餅焼きに使う丸網を二枚重ねた間に牛脂を挟んで木にくくりつけて置くのです。餌が少ない冬の時期の、小鳥たちにとっては貴重なエネルギー補給源になっています [Continue]