キジ鳥が増えてませんか? Posted on 2019年6月20日 in 会員の声4+春になってから湯川沿いを散歩してますが、今年は今までにない程に、キジ鳥の雄が鳴き叫ぶ「ケンケン・・」という声と、その後の「ドドドド」という羽音があちこちから聞こえます。何故なのでしょうか? 個体数が増えているのでしょうか、どなたかご意見ありましたら投稿して下さい。湯川沿い、学園通り 2019.6.18同上2019.6.174+シマフクロウフクロウのコレクションが趣味。画像は「なんでだろうな?」の標題で長野市の女流切り絵作家の作。好奇心の塊が若さの秘訣か。« 前沢の原っぱ (2019/6/19) 「イチネンオクレ」ですみません!☆☆☆ 「お庭自慢」の開催 ☆☆☆ »
3 thoughts on “キジ鳥が増えてませんか?” by 変な酋長 2019年6月21日 at 00:423+ 家の周辺(千ヶ滝西)でもキジをよく見かけます。が、個体数が増えている気はしません。 「記事」にある「キジ鳥」という表現は初めて目にしました。なにか意味があるのでしょうか?3+ Reply ↓ by 匿名 2019年6月21日 at 07:093+ 「キジ鳥」とは確かに聞かない表現かも知れませんね。でも私が育った田舎では何の疑問もなくキジ鳥と言っていました。キジの雄の目立つ姿や、人々と深い係わりを持てきた国鳥でもあり、鳥への愛情や敬愛を込めての表現なのかも知れません。全く関係ありませんが、山仲間では「キジ撃ち」とはトイレに行くとの意味で、蕎麦仲間では「キジ蕎麦」とはキジで出汁を取り、キジの肉を使った最高級の謎の蕎麦と言われています。3+ Reply ↓ by 変な会長 2019年6月21日 at 11:593+ うちのまわりは開発が進み、キジが住むところは減っています。キジが減ったか増えたかわかりませんが、キツネを見かけなくなったので、キジの天敵は減ったかも。 うちの周辺をテリトリーにしているキジ雄は足を怪我したらしく2年くらい前から引きずって歩いていますが、今日も元気に雄たけびを上げていました。3+ Reply ↓コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※You may use these HTML tags and attributes:<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
by 変な酋長 2019年6月21日 at 00:423+ 家の周辺(千ヶ滝西)でもキジをよく見かけます。が、個体数が増えている気はしません。 「記事」にある「キジ鳥」という表現は初めて目にしました。なにか意味があるのでしょうか?3+ Reply ↓
by 匿名 2019年6月21日 at 07:093+ 「キジ鳥」とは確かに聞かない表現かも知れませんね。でも私が育った田舎では何の疑問もなくキジ鳥と言っていました。キジの雄の目立つ姿や、人々と深い係わりを持てきた国鳥でもあり、鳥への愛情や敬愛を込めての表現なのかも知れません。全く関係ありませんが、山仲間では「キジ撃ち」とはトイレに行くとの意味で、蕎麦仲間では「キジ蕎麦」とはキジで出汁を取り、キジの肉を使った最高級の謎の蕎麦と言われています。3+ Reply ↓
by 変な会長 2019年6月21日 at 11:593+ うちのまわりは開発が進み、キジが住むところは減っています。キジが減ったか増えたかわかりませんが、キツネを見かけなくなったので、キジの天敵は減ったかも。 うちの周辺をテリトリーにしているキジ雄は足を怪我したらしく2年くらい前から引きずって歩いていますが、今日も元気に雄たけびを上げていました。3+ Reply ↓
家の周辺(千ヶ滝西)でもキジをよく見かけます。が、個体数が増えている気はしません。
「記事」にある「キジ鳥」という表現は初めて目にしました。なにか意味があるのでしょうか?
「キジ鳥」とは確かに聞かない表現かも知れませんね。でも私が育った田舎では何の疑問もなくキジ鳥と言っていました。キジの雄の目立つ姿や、人々と深い係わりを持てきた国鳥でもあり、鳥への愛情や敬愛を込めての表現なのかも知れません。全く関係ありませんが、山仲間では「キジ撃ち」とはトイレに行くとの意味で、蕎麦仲間では「キジ蕎麦」とはキジで出汁を取り、キジの肉を使った最高級の謎の蕎麦と言われています。
うちのまわりは開発が進み、キジが住むところは減っています。キジが減ったか増えたかわかりませんが、キツネを見かけなくなったので、キジの天敵は減ったかも。
うちの周辺をテリトリーにしているキジ雄は足を怪我したらしく2年くらい前から引きずって歩いていますが、今日も元気に雄たけびを上げていました。